パワプロ日記

パワプロのプレイ日記です。

【1953年度:プロ入り選手】栄冠ナイン

5人の選手がプロ入りしました。

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2年夏:甲子園優勝

2年春:甲子園優勝

3年夏:甲子園優勝


転生OB長嶋くんの世代です。

1年生時は暗黒期を経験。

そこから黄金期へ盛り返してくれました。

 

成田 隆【投手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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沖縄からの越境生。

同期の土田くんとWエースとして活躍。

2年春の甲子園からエースナンバーを付けたが実力はほぼ互角。

先発は調子の良い方が選ばれた。

23試合に登板し防御率2.30。



土田 真司【投手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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 兵庫からの越境生。

2年秋にエースナンバーを付けたが不振の末に「一発」になってしまい、春の甲子園からは成田くんと背番号を交換。

卒業生のおかげで「一発」は克服し、変化球中心の投球を身につけWエースとして活躍した。

26試合に登板し防御率2.84。


長嶋 茂雄【三塁手】※転生OB

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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入学後すぐにスタメン入り。

夏大初戦でいきなりホームランを放ち器の大きさを見せつけた。

しかし1年生時は目立った活躍が出来ずチームも地区大会敗戦と暗黒期に。

2年生になり急激に覚醒し、打線の中心としてチームを勝てるチームに帰り咲かせた。

その後も勢いは止まらず、打率、本塁打、打点、盗塁と全ての成績で卒業生トップを更新。

特に打率.519は驚異的。

世代ではキャプテンも務め、2年春の甲子園では148mの特大アーチも記録。

3年夏の甲子園決勝では満塁ホームランを放ち花道を飾るなど、「持ってる」男。

卒業時に本を4冊贈呈しました。


相木 一也【遊撃手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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福井からの越境生。

2年のバレンタインに彼女ができた。

勝負強いバッティングと好守でチームを支えた。

 

今村 孝雄【外野手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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地元生ながら越境生を凌ぎプロ入り。

3年夏の甲子園準決勝、同点の9回裏に先頭打者だった彼の魔物がサヨナラ勝利に導いた。


以上!

【1953年度:大分】栄冠ナイン

13年目になりました。

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千葉で全国制覇したので大分に移転。

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評価が名門に返り咲き、グラウンドLVも99に回復。


新入生は10人です。

越境選手は7人います。


転生OBの米田くんが入部。

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オリジナル変化球「ヨネボール」が楽しみです。

まずはベンチ入りさせます。


それと「キャッチャーA」きたー!

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この塚本くんも即ベンチ入りさせます。

秋からスタメン起用予定です。

米田くんとの同期バッテリーに期待。


2年生になった広瀬くん。

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試合で「積極打法」になりました。

4割を超える高打率と俊足で3番打者として活躍中。


3年生になった長嶋くん

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春の甲子園で満塁弾を放ち「満塁男」取得。

この1年間で15本塁打、51打点と大ブレイクしました。


今後のために2年生のキャッチャー南部くんにはサード、ファースト岡村くんにはショートの守備練習をしてもらいます。


夏大は初戦から長嶋くんが5打数5安打の大活躍。

9回には米田くんがリリーフで無失点デビュー。


準々決勝は日出第一(D)に8回まで1-1の同点とまさかの苦戦。

長嶋くんの勝ち越しタイムリーで2-1の辛勝。


決勝は大差で勝利し甲子園出場が決定しました。


甲子園は1・2回戦を大差で勝つが3回戦で島根の江津商業(A)に苦戦。

5回表3-7の状況から広瀬くんが3ランを放ち1点差に追いつく。

7回には144mの特大ホームランで逆転!

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8回はリリーフの米田くんがノーアウト1・3塁の大ピンチを抑え、

9回には鮎京くんのダメ押し2ランが出て勝利。


準々決勝で福井の鯖江商業(A)に勝ったところで公式戦30連勝を達成。


準決勝は埼玉の朝霞西(A)。

1点リードの8回表、1アウト2塁の場面で先発の土田くんから米田くんにリリーフしピンチをしのぐ。

しかし9回表にリリーフした成田くんが打たれ同点にされてしまう。

その裏、長嶋くんのタイムリーでサヨナラ勝利。


決勝では長嶋くんの満塁弾が炸裂!

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大分で全国制覇を達成しました。


花道を飾った長嶋くんが引退し、広瀬世代に入ります。


秋大は1年生の大賀くんが代打3ランを放つなど各々が活躍し県大会を大勝。


地区大会は堅実に勝ち上がり、春の甲子園出場を決める。


ドラフトでは5人がプロ入り。


卒業式

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長嶋くんが全ての成績で卒業生トップを更新。


甲子園を控えた2月には取材が入り、続々と得能取得。

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春の甲子園初戦、岐阜の加茂中央(A)のキャッチャーはなんと転生OBの森くん。

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「キャッチャーA」が厄介です。

試合はエース皆川くんがまさかの初回3失点で降板。

米田くんが6回まで1失点のロングリリーフ。

岡野くんの逆転3ランが出た7回は相磯くんが無失点に抑え、8・9回はこの大会からベンチ入りした1年生の藍田くんが抑え勝利。


2回戦では広瀬くん2本塁打の活躍もあり通算200勝達成。


準々決勝では結果の出ていないサード南部くん、ショート岡村くんに代えて1年生の白岩くんと相田くんをスタメン起用。

先発の米田くんの好投で甲子園通算80勝達成。


準決勝も前回のスタメンで挑む。

大勝し公式戦40勝となったものの米田くんが「スロースターター」に。


決勝も1年生が大活躍を見せました。

大賀くんは2ラン、相田くんはタイムリーを放ち、8回にリリーフした藍田くんは三者三振、9回は米田くんが無失点に抑え優勝。

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甲子園4連覇達成です。


試合結果

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1953年度戦績:22勝0敗1分

【1952年度:プロ入り選手】栄冠ナイン

5人の選手がプロ入りしました。

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1年夏:甲子園ベスト4

1年春:甲子園優勝

3年夏:甲子園優勝


転生OB小山くんの世代です。

2年生時は不本意な成績でした。

 

小山 正明【投手】※転生OB

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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入学後すぐにベンチ入り。

1年夏の県大会、1点リードの場面でリリーフ登板し三者三振という鮮烈デビュー。

春の甲子園からはエースに抜擢され、決勝では完投勝利。

世代ではキャプテンも務めた。

37試合に出場し、防御率1.32と卒業生トップを更新。

安定感抜群のエースに成長した。

卒業時に本を5冊贈呈しました。


関野 尚志【投手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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 岐阜からの越境生。

同学年に小山くんがいたためエースにはなれなかったがリリーフで活躍。

出場機会は多くはないものの安定した投球を見せた。

3年夏の甲子園準決勝、1-0の9回2アウト2塁の場面で限界にきていた小山くんをリリーフ登板し、見事に抑えてくれた。


上地 憲男【捕手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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徳島からの越境生。

1年の冬合宿で「キャッチャーC」習得。

不振の先輩に代わり春の甲子園からスタメンマスクを被った。

打撃でも結果を出し、そのまま正捕手に定着した。


石塚 康夫【三塁手・遊撃手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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長野からの越境生。

1年下に転生OB長嶋くんが入部したため、サードを諦めショートの守備を習得。

2年秋からスタメンになり好守好打で活躍した。

 

兵頭信昭【外野手】

初期能力(入学時)

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最終能力(卒業時)

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富山からの越境生。

入学時から有能な能力を持ち、1年秋からスタメン起用。

試合や合宿でコンスタントに得能を取得していった。

デビュー戦では1点を追う9回、土壇場で同点犠牲フライを放ち逆転勝利に繋げた。

走攻守揃った選手に成長し、3年夏の甲子園では1試合6安打の大活躍。

通算では32試合に出場し、打率.482と卒業生トップを更新した。


以上!

【1952年度:千葉②】栄冠ナイン

12年目に入りました。

引き続き千葉にいます。

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評価が中堅に落ちているのでグラウンドLVは85に下がっています。


新入生は10人です。

そのうち半分が内気な性格(笑)

越境選手は2人だけでした。


転生OBの広瀬くんが入部。

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走攻守揃った期待のルーキー。

すぐスタメン入りさせます。


2年生になった長嶋くん

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特訓で「流し打ち」習得。

長打は少ないですが打率は4割を超えてます。


3年生になった小山くん

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4球種目のシンカーを覚え、

特訓で「逃げ球」習得。

防御率1.44の絶対的エースに成長しました。


今後のために2年生のキャッチャー畑山くんにセカンドの守備を習得してもらいます。


夏大は初戦の千葉義塾(D)にコールド勝ちをして強豪に昇格。


2回戦で2年生の長嶋くんが3本塁打を含む5安打で遂に開花。

無失点に抑えた小山くんは「キレ◯」取得。


その後も危なげなく勝ち進んで甲子園出場を決めました。


甲子園初戦で兵頭くんが6安打の大活躍。


その後も大差で勝ち上がり、

準決勝は岐阜の美濃商業(A)。

0-0の6回表、服部くんの犠牲フライで1点先制。

その裏に1アウト満塁の大ピンチを迎え、センターに抜けそうな当たりをセカンド山浦くんが横っ飛びで抑えダブルプレーで切り抜ける。

超ファインプレーを魅せてくれました。

1-0のまま迎えた最終回、小山くんが捕まり2アウト2塁と1打同点のピンチ。

土壇場で関野くんにリリーフし勝利。

評価は名門に昇格。


1952年8月15日 時事ネタイベント。

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選手1人のテンションアップ。

ヘルシンキオリンピックだと思われます。


決勝は阿井くんの3本塁打の活躍もあり快勝。

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千葉で全国制覇を達成しました。


小山くんが引退し、長嶋世代に突入です。

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秋大は県大会を圧勝し地区大会へ。


初戦は大勝したものの新エースの土田くんが7失点と不安な内容。


2戦目は山梨の鳴沢商工(A)。

7回に1年生の広瀬くんの犠牲フライで1点差に迫ると8回9回は成田くんが登板しピンチをしのぐ。

1点を追いかける9回、2アウトから広瀬くんがヒットで出塁。

続く長嶋くんのヒット生還し同点。

さらに鮎京くんがサヨナラタイムリーを放ち

粘りの逆転勝利!

春の甲子園出場を決める。


ドラフトでは5人がプロ入り。


卒業式

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この学校の野球部のマネージャーはアイドルの登竜門なのか説。


春の甲子園でのエースナンバーは土田くんから成田くんへ。


2回戦では長嶋くんが満塁ホームランを放ち「満塁男」取得。


準々決勝では長嶋くんが148mの特大アーチを放つなど打線が爆発して快勝。


準決勝で栃木の茂木西(B)に勝ち甲子園通算70勝。


決勝は長野の佐久(A)に10-0で大勝し通算10回目の全国制覇を達成しました。

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試合結果

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1952年度戦績:23勝0敗